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もやしちょこれーと

りけじょのたまごのいろいろ

Python学習日誌: マンデルブロ集合

そういえば、最近ちまちまPythonの勉強再開してます。

で、マンデルブロ集合を出力するツール作りました。
f:id:moyachiyoco:20160603085606p:image
previous, next押すと形状変化するのね。
判定回数変えているだけなので、面白くもなんともないですが笑
コードは研究室のgitlabに載せちゃってるのでなしで(所属がばれる())
 

つぶやき

こんな記事見つけました。

andoo.hatenablog.com

モノクロの映像をカラーにする技術は結構前からあって(私が小学生だか中学生のころにTVで坂本龍馬の写真をカラーにしたり、過去の感動的な野球の試合をカラーにしたり、っていう研究が紹介されてた)、別にもの珍しいものではないんですが、ディープラーニング使ってるんですね~

学習データまで配布されているとは…

 

きっとこの分野はだいぶ完成されているのでしょうが、これを発展させて、漫画の白黒画像からキャラクターの服の色とかを自動決定するシステムあったら面白いのになぁと思いました。

アニメ化するときに漫画からそのまま適当な配色を抽出できたら、コナンみたいにピンクづくしになったりしないのになぁ、なんて

オンラインの和英辞典と相性悪すぎる件

大学に入ると、多くの人が高校時代と比べて少なからず英語離れを感じると思う。

私は中高と英語がものすごく得意で、テストもほぼ毎回ノー勉で満点近かったし、模試も英語の順位は異様に高かった。偏差値も70越えは珍しくなかった。が、大学に入ってから本当に英語使わなくなって、英語力は今や中学の時より低くなったように思える…文法とかはめちゃくちゃ得意だったし覚えてるんだけど、単語がわかんないんだよね…

さて、そんな私ですが、研究室に入ってから再び英語に触れる機会が。

そう、論文。

底辺まで落ちた英語力で、慣れない技術文書(英語)を読むって本当に大変で…

weblioalcに頼りっぱなしです…

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筆記具へのこだわり

高校時代までの親しい友人たちはみんな知ってるんですが、私、文房具キチガイで。

ひどいときは大きい筆箱二つにパンパンに筆記具を入れていました。

何をそんなに入れるんだ、って感じですが、絵を描いてたので、絵を描くための画材を山のように入れてたんです。主にミリペンとか。今でも自宅には太さとメーカーと色を変えて15本くらいあると思う(インクなくなってたり、先が割れて使えなくなってるのもあるけど)。中高生の時は色ペンをよく使っていたので、サラサとかプレイカラー?とかは各四本ずつは入ってたかな…あと水筆とか持ち歩いてた。

で、その辺の持ち歩き癖は今では(大学入ってから)治って、無駄に持ち歩かなくなったんですが、一つだけ治らない執着があって。それが

シャープペンシル

です…

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理系の句読点

技術文書では句読点を「、」と「。」ではなく、「,」と「.」で書きますよね。

IMEの設定で常にそうなるように変更できます。

pc.nikkeibp.co.jp

私もレポートとかを書くときはSublime textのほうでそのように設定しているので、そうしているのですが、上のリンクのようにIMEの設定で変えちゃうのはなんか違うな~、と勝手に思ってます。

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エディタ宗教戦争

一万年と二千年前に発生した、たけのこきのこ戦争は終結を知りませんが、同じようにエディタ宗教戦争も終戦の兆しが見えません。

なぁんて大げさな言い回しをしましたが、エディタにも色々宗派があるのはご存知の通り。わたくしの周りは、プログラミング経験の浅い女子ばかりなので(私含め)、残念ながらエディタ宗教戦争をこの目で見たことはありません。

私も経験が浅いもので、かつては大学の授業で使ったツールをそのまま家でも使っていたりしましたが(Eclipseemacs)、texでレポートを書くようになってからある一派に所属するようになりました。(寧ろそのエディタを入れてからtexでレポート書くようになったというべきか)

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LineとSlackのトークデータの可視化

前にちょぴっと公開したslackのトークデータの解析の続きが出来ました。

といっても、Lineのトークデータの情報を加えただけですが…

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